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YouTube Human Stories - ユーザー分析から見る YouTube の今

2007 年に日本語のサービスを開始した YouTube は、ビデオプラットフォームとしてすでに多くの人々の生活に根付いています1 。ここでは、YouTube に日本における状況を下記のユーザーリサーチやデータの分析から見ていきます。

  1. 定量調査: インターネット調査, 2016 年 11 月実施, N = 8,225 調査はニールセン デジタルに委託
  2. 定性調査: 1 対 1 インタビュー調査, 2016 年 12 月実施, N = 12 グーグルとイードの共同調査
  3. ニールセン デジタル モバイルネットビュー: 2017 年 2 月データ
  4. YouTube に関する Google データ
1 日経 BP コンサルティングによる 「ブランド・ジャパン 2017」 コンシューマー市場編において 2 位
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    Human Stories 第 1 回: 定量データ分析から見る YouTube ユーザー

    2005 年 4 月に最初の動画が YouTube にアップロードされ、2007 年には日本語版がスタートしました。その後 YouTube は、日本の人々の生活に溶け込んだビデオプラットフォームになっています。第 1 回目は、その存在感の大きさを、Google が実施した調査結果、公開データ、Google のデータと共に具体的に見ていきましょう。

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    Human Stories 第 2 回 : 母親にとっての YouTube

    第 1 回で、YouTube がどの程度日本人の生活に根付いているかをご紹介しました。今回は、「 母親 」に着目し、どのような時に YouTube を利用しているか、具体的にみていきます。

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    Human Stories 第 3 回 : 働く女性にとっての YouTube

    これまで、YouTube が人々の生活にどのように根付いているか、 「 母親 」 の視点からお伝えしました。今回は、「働く女性」 (*1) が YouTube をどのように使っているか見ていきます。

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    Human Stories 第 4 回 : 働く男性にとっての YouTube

    YouTube がどの程度日本人の生活に根付いているか、「母親」、「働く女性」に引き続き、第 4 回は、「働く男性」がどのように YouTube を利用しているかをみていきます。

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    Human Stories 第 5 回: ユーザー定性調査から見た YouTube

    日本における YouTube の状況や、母親、働く女性、働く男性のそれぞれにとっての YouTube をご紹介してきました。最終回では、YouTube が利用者にとってどのような価値を持つのかをまとめます。